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2010年11月20日 (土)

アニメイテッド34話

そろそろブルーレイレコーダーにしようかと思いますが、最近のレコーダーは当然のごとく、地上波アナログチューナーの装着機種が減ってきてますよね。特に候補に上げているソニーはもう装備していません。う~アナログがなければテレビ愛知のアニメイテッドの放送が見れない…(笑)まだDVDレコーダーはHDD録画は動くので、しばらく耐えて使おうかなあ…。

そんなわけで、本日のアニメイテッド伏せレビュー。

今回の話を見てて、天てれのバーチャル3部作を思い出しましたよ。ナノセイバーでのLSTRはバーチャル人体の中に乗り込んで、実際の治療はナノロボットがシンクロして行うという、言わば人間がロボットとして乗り込むものでしたが、今回の話では、オプティマス達はサウンドウェーブの特殊オイルによって、スパークだけがバーチャル世界に行き、ロボットから人間の姿になってしまうという話。で、その姿は見事に彼らの姿を反映させてますねえ(^^;)もっともプロールは以前からバイクモード中にホログラフィーで警官の姿を出していたので、もう見慣れていますが。
 でもやっぱりロボットの彼らには、人間の姿は不便極まりないものらしいです。寒さは耐えられないし、アイアンハイドはハンバーガーを食べて腹を壊すし(お金あるの!?)、オプティマスは骨折してしまうという有様。そこに現れたはディセプティコンの面々。久々の勢ぞろいの上に、スタースクリーム再び!日本版変形に負けず劣らずの、かっこいい変形シーンで登場。「はいポーズ!!」に笑いました。しかし、そこがバーチャル世界だと分かると、オートボット達も反撃開始。「イケメン台無し~!」で瞬殺されました(笑)さすがスタスク。しかし、サウンドウェーブの真の狙いは彼らのボディのほう。レーザーピークのベースを使って、彼らをディセプティコンにしてしまおうという作戦。果たしてオートボットたちは大丈夫?

一方、アップデートされたサリはようやく普通に行動できるようになりましたが、姿は元には戻らず大きいまま。10年ぐらい成長した感じですな。でも不自由ないらしいので問題ないですが(笑)サムダックからジェットパックをもらって上機嫌ですが、サウンドウェーブがあちこちに出回っている事に不満の様子。依然ひどい目にあった上に、パウェルが作ったものとなればそりゃ不満でしょうに。そして小型サウンドウェーブを追っていくと、本体がその陰謀をめぐらせていました。サリではとても太刀打ちできませんでしたが、サウンドウェーブにはまだサリが人間だと思っているようです。ここが反撃の鍵になるのかな?ていうか、オールスパークの鍵はどこへ?

次回は久々のスクラッパーやレックガーが登場。公式ページではさりげなくグリムロックが出てますね。うんうん来週もコタツに入りながらアニメイテッドを見る事にしましょう。

本日のイースオンライン。

2010yso114いよいよ本格的にエマイユ育成を再開させるため、麻呂の持ってる3-4弓を装備させてみました。増幅は消耗が早いけど、攻撃力は麻呂のLv65時代に匹敵する性能を発揮。レア3-2L+14も装備してるから、これならトアビスでも篭れそうな気がします。命中率低いけどね(汗)

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