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2010年12月11日 (土)

アニメイテッド37話

今日はさっそく防振用のタイルカーペットを購入してきました。64枚も買うとかなり重い上に、費用が(汗)まあ静かになればいい出費になるはず。明日1日では張るのは無理なので、来週遅番終了の金曜日からじっくりと張っていこうかと。

本日のアニメイテッド伏せレビュー。

いきなり久々の飛田氏のナレーションが。BW以来のネタ的ナレーション、最高です(笑)そして、今回オプティマス側で登場したのはラチェットのみ。あとはサイバトロン星側のメンバーが中心でした。そしていつの間にかセンチネルがエリートガードのリーダー代行になり、人間不信(TF不信?)になりそうなCMを。やっぱりリーダー向いてないなルネチンセ。
そうそう、今回の本題であるファンゾーン警部もサイバトロン星に初めて来訪。しかし、やっぱり気の毒な役ですね(^^;)他のTFから嫌われたり、踏み潰されそうになったり、瓦礫の下敷きになりそうになったりともう散々。さらに地球に戻っても、サムダックのロボットに追い掛け回されるなど…ロボット嫌いになる理由が分かるなあ(笑)前回のプロールのときと違って何も出来なかったし。
そしてこちらも本題。オメガスプリームがついにサイバトロン星に到着。しかし、本起動のアクセスコードがないため動かす事が出来ません。あれ?地球では動かしてたじゃん。ここらはほんとはカット部分で語られてるはずなんだろうなあ…。音仏家め。まあそんなこんなで、アクセスコードをつかむため、ショックウェーブがオートボットの閉鎖された研究所に潜入。ラチェットも、その情報を持っているアーシーを助けるために向かいます。その途中で潜入用のカードキーを手に入れるために接触したのは何とラットルらしき人(?)声も山口勝平氏です。まさかここで登場するとは。しかし、キーは使えず、潜入不可かと思われたその時に協力したのがジャズ。カードキーを貸してくれたおかげで潜入。そこでショックウェーブと対峙します。さらにラチェットを捕まえにセンチネルまで現れる始末。力は不利だったものの、切り札である電磁パルス発生装置でショックウェーブを撃退。しかしそこはアーシーのいる部屋。ショックウェーブはアーシーを拉致して脱出してしまいます。しかし、センチネルは何しにきたんだ(汗)
アーシーのアクセスコードは記憶ごと消去されてる事が分かり、評議会のはからいで、地球に帰還する事に。ファンゾーン警部も無事に戻りました。そこへジャズも加わり、協力を申し出ます。ともあれまずは次回へ。それにしてもエリートガードの精神的柱のジャズがいなくなったら、エリートガードはとんでもない事になるかもよ(笑)

次回はオプティマスが飛びます飛びます。(坂上次郎か)そして、スタスクも体復活か?ちょっと期待したいなあ。

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