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2014年4月13日 (日)

カメラの話でもう一つ

APS-Cカメラで使ってるD5000のズームレンズが最広角でシャッターが切れないなど調子が悪く、修理にも程度のいい中古を買った方が安いとカメラ屋に言われてへこんでいる所です。
まあD600用のフルサイズレンズやコンデジを使えばいいのですが、ミニプラ撮影や遠出するにはコンデジでは厳しいし(コンデジは明るさの調整が意外に大変)、フルサイズレンズでは広角がかなり狭くなってしまうため、やはりAPS-C用がなければ・・・まあいずれ予算が出たら買おうかと。

とか思ってたら、タムロンで既に発表していた高倍率レンズ16-300mmが今月発売との事。いい機会なのかも…と思ってたら、何とニコンも18-300mmの軽量版を発売すると発表。
これ、どうみても対抗しているようにしか・・・でも、値段的にもマクロ撮影にも適してる事にしても、やっぱりタムロンかなあ。

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